yorimichi02

そーっと草を掻き分けると、まるで幻の様に音も無くゆっくりと次の止り木へと移動した。
ちゃんと見ていないとすぐに見失ってしまう程小さく、か弱そうなその背中には四つの班がしるされていた・・・。
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ヒヌマイトトンボ♂ (26/Jul/2008)
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  by koichi_78 | 2008-07-28 17:09 | トンボ

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